阿久津愼太郎が女装して大学に?女子力高めのテニミュ好き男子

阿久津愼太郎さんは『有吉反省会』で女装の趣味を告白して話題になった俳優さんですね!

そして『深イイ話』にも出演が決まっていて、再び女装やコスプレセーラー服姿を披露するかもしれません!

かなり特殊な俳優さんですが、これから売れてくるかもしれないので、

要チェックです!

知っている方も知らない方もいると思うので、

『阿久津愼太郎』さんについて調べてみました!

Sponsored link

阿久津愼太郎のプロフィール

名前   阿久津 愼太郎(あくつ しんたろう)
生年月日 1995年6月21日
出生地  栃木県
身長   178 cm
血液型  B型
事務所  ワタナベエンターテインメント
大学   立教大学現代心理学部

元はジャニーズ事務所に所属していた『阿久津愼太郎』さんですが、その後に事務所を辞めています。

辞めた理由は明らかになっていないのですが、変な噂もないようなので活躍の場所を求めてのことだと思います。

2009年にD-BOYSオーディショングランプリを獲得!

ワタナベエンターテインメントに所属することになり、

2010年には、D2メンバーになります。

2013年、D2のD-BOYS加入に伴いD-BOYSのメンバーになりました。

『阿久津愼太郎』所属のD2やD-BOYSとは?

D-BOYS(ディーボーイズ)は、ワタナベエンターテインメントに所属する男性若手俳優により構成される集団で、オリジナル舞台公演『D-BOYS STAGE』を主な活動としています!

D2(ディーツー)も、D-BOYSと同じようにワタナベエンターテインメントに所属する男性俳優で構成された集団です。

2013年にD-BOYSに加入になりD-BOYS内のグループとなりました。

D-BOYSから選抜された5名による音楽ユニット『D☆DATE』による音楽活動も行われています。

また、関西版D-BOYS『劇団Patch』も存在します。

舞台やタレント活動、音楽活動と幅広く活躍するイケメン集団ですね!

阿久津愼太郎の活動や出演作は?

舞台をはじめ、映画やドラマにも出演しているようですね。

ミュージカルでは『忍たま乱太郎 第2弾〜予算会議でモメてます!』『Dステ 12th「TRUMP」』などが有名かと思います。

映画では『ポールダンシングボーイ☆ず

ドラマでは『青空の卵』『弱くても勝てます

などに出演していますね。

その他、多数出演していますが、割愛します・・

阿久津愼太郎が女装で大学に?女子力が高いとの噂も

女装で大学に行くとは・・

今までの略歴からすると信じられないですが・・

事実です!

実際の写真を見ると真実と分かりますね(笑)

芸能人の話題作り

と勘ぐってしまいそうですが、なんだかリアルなので『あっち系の人?

という噂もありますね!

阿久津愼太郎の女子力

一番印象的だっだのが『バレンタインでの女子力』の高さです!

番組のスタッフさんやメンバーに配ったようです。

ハートのクッキーやバラの形のアップルパイらしいです!

もう『あっち系』決定ですかね?(笑)

いや!本人は女子力が高いだけ、と言っているので信じましょう!

阿久津愼太郎とテニミュ

阿久津愼太郎さんをネットで検索すると『テニミュ』というキーワードが出てきます。

『テニミュ』=『テニスの王子様のミュージカル』

のことらしいです。

知りませんでした・・

阿久津愼太郎さんとテニミュを結びつけるものは何なのかと調べてみると

『テニスの王子様』のミュージカルを友達と観に行き『柳下大(やなぎした とも)』さんに感動!
同じ事務所に入りたいとD-BOYSのオーディションを受けるきっかけになったそうです。

そういったエピソードがあったんですね。

個性の塊『阿久津愼太郎』さんのこれからの活躍に期待ですね!

それでは!最後まで読んで頂いて有難うございました。


Sponsored link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
こんな記事もあります


Sponsored link

関連記事

  1. 工藤阿須加 アイキャッチ
  2. 野村周平
  3. 間宮祥太郎 菜々緒 理由
  4. 寺田心
せん上より
さらにこんな記事も

せん無地
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.

おススメ記事

泣ける動画

俊輔伝説のFK

青い絶景 画像

最新ドミノ動画

サプライズ 動画

大注目ドラマ!

永遠のぼくら 視聴率


民王 キャスト
マイナンバー制度


マンガ家収入


ドラクエの歴史